【池川明チャンネル】

子育て について

【子育てについてのQ&A動画】

 

【第10号】《育児書が沢山あって、どれを選んでよいのか分らない》

 

【第21号】《子供の魂の意図を邪魔しない為に、親が出来ることは?》

 

【第32号】《子供の兄弟がとっても仲が悪いのですが、何とかならないでしょうか?》

 

【第34号】《二人の子供がいますが、どうしても好き嫌いを感じてしまいます。良くない事でしょうか?》

 

【第35号】《子供に、ついキツく感情的にしかってしまうのですが、まずいでしょうか?》

 

【第36号】《子供から離れて一人になりたいと強く思うのですが、母親として問題でしょうか?》

 

【第38号】《生まれた時から、男の子は男らしく、女の子は女らしく育てた方が良いでしょうか?》

 

【第39号】《子供がどうしても好きになれない。自分の子じゃない様に感じるのですが》

 

【第40号】《子育てに”成功”とか”失敗”ってあるでしょうか?》

 

【第41号】《子供達は、何故、大きくなると胎内記憶を忘れてしまうのでしょうか?》

 

【第43号】《逆算方式の子育て》

 

【第44号】《お母さんは、子育てよりもまずは自分の人生を!》

 

【第52号】《この世界での正しい生き方ってありますか?宇宙の法則は愛?》

 

【第53号】《人生って、意外と軽くて楽しいもの?》

 

【第54号】《母性本能って何?母性本能の意味・役割は?》

 

【第55号】《女性の方が強い!お母さんが輝くとみんな幸せになる》

 

【第59号】《子育てをしない方が良い子に育つ!》

 

【第63号】《子供が脳性麻痺に・・・、何故、私の子供が・・・、医師のミスではないのか・・・

 

【第72号】《子育てシェアのAsMama(アズママ)、お母さんの強い味方です!》

 

【第87号】《30代の娘を持つ母親です。娘が、自分を幸せにする為に生まれて来たとはどうしても思えないのですが・・・》

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【第91号】《母親を幸せにする為に生まれて来た筈の娘にイライラさせられっぱなしで、矛盾を感じてしまう》

 

【第93号】《進化した子供には新しい学校が必要?》

 

【第95号】《子供(1歳)が心臓の手術をしてから精神的に不安定になっている様子で、子育てに苦労している》

 

【第104号】《本妻へのライバル心から、子供を絶対に東大に入れたい???》

 

【第109号】《障害児保育、子供って親が育てる?それとも社会で育てる?》

 

【第117号】《サアラさんの勉強会に参加して(その2);今の三歳以下の子供達は、学校に行かなくなる?》

 

【第118号】《サアラさんの勉強会に参加して(その3);子供の人格を認め、コミュニケーションをとることが重要!》

 

【第119号】《サアラさんの勉強会に参加して(その4);情報処理量2000ビットの大人、4000万ビットの子供、大人は実は?》

 

【第120号】《サアラさんの勉強会に参加して(その5);私が考える良い教育の定義とは?》

 

【第139号】《不妊、出産の高齢化、少子化、男女の役割、社会システムを考える》

 

【第141号】《赤ちゃん目線の胎教、子育て》

 

【第142号】《楽しい子育てと大変な子育て、その基礎は妊娠中にあった!》

 

【第143号】《産後1ヶ月間だけでも、お母さんをサポートする公的システムがあれば!》

 

【第149号】《出産後すぐに離婚、お父さんがいない事を子供にどう説明したら良いか?お父さんがいないことの問題点は?肉体の親子と魂の親子がある?》

 

【第154号】《生まれてきた意味を知るヒントは、イキイキ・ワクワク+自由度が広がる方向性に行くこと》

 

(第161号)《お腹の中の赤ちゃんと話せちゃう!飛谷式胎教コース始まります!》

 

(第164号)《新しい時代の出産・子育て(将来社会のビジョン、ポスト貨幣経済のイメージ、意識の変革)》

 

(第172号)《クォンタムバース(飛谷先生とのコラボ)世界に広めて行きたい!

 

(第177号)《”お産”が良くならないと”教育”は良くならない? ”良いお産”ってどんなお産?

 

 

 

 

 

 

 

 

《池川明 先生 プロフィール》

1954年東京都生まれ。池川クリニック院長 医学博士。

 

帝京大学医学部大学院卒、上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、池川クリニックを開院。


1999年より「胎内記憶」に関する研究を始め、国内外の第一人者として知られる。

 

その成果を医療の現場に活かし、母と子の立場に立ったお産と医療を実践。「胎内記憶」「経皮毒」などをテーマにした講演会・セミナーを、年間数十本講義。また、多くのメディアから取材を受けている