【サアラチャンネル】

『Aquarian age(水瓶座の時代)を創造するために』

 

第3講座1回 魚座の時代の特徴諸々、家族制度も実は所有という概念から生まれている?

《内容(ダイジェスト)》

 

(サアラ)
・・・魚座の時代というのは、

・・支配の時代という風に、

・・言われています、


・・・多くを持っている人が、

・・高く評価されたり、


・・・それから、

・・多くの仕事をこなす人が、

・・高く評価される・・・、


・・・家族同士が、

・・心から打ち解けあって、

・・本心で語り合えないっていう・・・、


・・・より多くのものを所有しようとしたっていう事が、一つの特徴、

・・貧しさを強いられるような仕組みを、

・・この貨幣経済が作ってしまっていると・・・、


(池川明先生)
・・・昔は多分、保育、お母さんはしてなかったんですよ、

・・子供が子供の面倒をみたりとか・・・、


(サアラ)
・・・レムリア時代には、

・・お母さんは子供を育ててないんですね、


・・・この所有という概念があるがために、

・・家族制度っていうのは出来たんですねん、

・・あの、私の子供、

・・私のお母さん、

・・ってこれ全部、所有・・・、


・・・で、産まれてきた子供たちは、

・・地域社会が皆で育てるんですね、

・・だからどっちかって言うと、

・・子育てをしているというよりは、

・・大人も子供も一緒になって、

・・この地球の中で遊んでるだけ、みたいな・・・、


・・・で、振り返ってみると、

・・2,150年前から今までの時代ってのは、

・・宗教が、社会の中心に結構あった・・・、


・・・あの、神様は尊重されるんですけど、

・・一人ひとりの人間はあまり尊重されないというね・・、


・・・敬虔なクリスチャンの方ですら、

・・やっぱりそういうね、

・・迷いが生じてきた、っていうのが、

・・魚座の時代の末期ですね、


・・・兎に角、色々な事に対して、

・・本当のことを知りたい、

・・っていう欲求がもの凄く高まって・・・、


・・・スピリチュアルというのは、

・・実は科学だったんだ、

・・っていう所まで、

・・行きつこうとしているというのが、

・・今の流れなんですね・・・、

(ダイジェスト おわり)