【飛谷ユミ子 チャンネル】

第34号 波動速読を世界の1%がやると、世界は平和になる

《内 容》

・・・究極これは、私がとても嬉しかったのは、4年生の女の子が、”この波動速読を世界の人が・・、1%の人がやったら世界は平和になる”、って言ったんですね・・・、

で、偶々これ、アーヴィン・ラズロ博士が来日していた時だったんで、アーヴィン・ラズロ博士に言ったらば、”その通りだ”って仰ってくださってね、子供も私も、とても嬉しかったんですけどね・・・、そんな事もあります・・・、

で、今も波動速読は、進化し続けている・・・・、う~ん、功を奏する使い方・・・、新しい進化の使い方というのが出てきてますし、日々、そこに、あの、焦点をあてて神経を使ってやってますので・・・、

もっともっと、出来るんではないかな~、と思ってますねえ・・・、で、イメージと直結してますので・・・、イメージと繋がってますので、今、子供達は、その、脳の構造から言って、あのー、本とも対話が出来るというところで、臓器ですね、私達の脳の中の臓器とか、内臓とか、骨とか・・・、そういうものと対話してるわけですねえ・・・、

で、頭の”海馬”ってありますねえ、記憶のところ・・・、そこと話すと、う~ん、まあ、頑張って1000コマが出来るまで応援するとかね・・・、そういうとことお話したりとか、何か今も、もう一歩、この波動速読が出来たころより、もう一歩進んだ世界が見えてる様な気がして・・・、

子供の心と、それから能力と、まあ、魂レベルって言ったらいいのか・・・、人間的なものでしょうかね・・・、そういうものがグレードアップというかね、あのー、してきている様に感じられるんですね・・・、

で、幼児から、あるいは1年生から6年生で修了する頃には、輝かし子供に育っているんで・・・、神々しいって言ったらいいんでしょうかねえ・・、

ああ~、この教育は素晴らしいなあ、って、あの、手前味噌ですけど、思ってしまう・・・・