【飛谷ユミ子 チャンネル】

第58号 2016年の抱負~プラス;大人セミナー、教室から飛び出す・・・、海外、胎教、障害児・・・

《内 容》

え~っと、去年、まあここ2~3年、非常に忙しくなってるんですけれども、あの~、段々・・・、元は、原点は幼児と小学生のクラスで、その子供達がドンドン大きくなってきて、え~、社会人になったりとかね、その経緯をずっと見てる訳ですよね・・・、

で、そういうのを見ながら、こんなコースがあったら良いな・・・、もちろん胎教も昔からやってるものですし・・・、え~、障害児・・・、え~、あの~、ちょっと問題がね、おきた子供のコースもやってますけど・・・、

その他に、もうあの~、新しい子供達がドンドン生まれていて、大人がついていけない様なね・・・、

で、私達はホントに申し訳ないんですけど・・・、自分のエリアみたいなものがあって、そこを常識という枠でもって、この枠の中に入らない子供は問題がある様なね・・・、え~・・・、それは避けて行きたいんですね・・・、

なんでかって、そういう子供が・・・、この地球上に生まれてくる・・、必要があって生まれてくるんでしょうし・・・、世の中の情報が変わってきて・・・、前にも申し上げた通り、情報過多の・・・、テレビをひねれば世界が見えるし、パソコンを開けば素晴らしい沢山の情報が入る・・・、っていう世界に育った子供達は、ひと昔前の子供とは違うと思うんでね・・・、

じゃ、そういう子供達をどう、大人が、私達が・・・、旧人類かも知れないけど受け入れるか・・・、これ非常に大切なことであって、え~、その辺を紐解いていく・・・、大人のセミナー、というね、

大人もちょっと右脳、感性、感覚、直感とかそういうイメージとか、そういうものを開いていこうという様な、大人のセミナー、

それから、教室に通ってこれない子供達の為に・・・、それは地方であったりとか、う~ん、色んな問題があるかも知れない・・・、じゃ、こちらから出向きましょう・・・、飛び出す右脳レッスン・・・、

こっちから行って・・・、現場に行って・・・、地方でもね、ドサ周りの様にやりましょう、という・・・、これ今、年間何回やろうかっていうの、今、企画しています・・・、

それから、え~っと、まっ、子供達のレッスンでもそうですけど・・・、日本という国だけで考えるんじゃなくて、地球規模で・・・、あの生きるということを考えていこうという事で・・・、

で、中国の記憶コースっていうのはスゴいんですね、で、あれにもう一つ加えたら・・・、人間性とかね、心の問題が、あの~、育っていくのに欲しいなあ・・、と思う・・・、記憶だけではなくてね・・・、導入部分を入れたり、イメージを入れたり・・・したら良いなあ・・・、と思うんで・・・、そのコースを・・・、右脳記憶コースを作っていこうと・・・、

今まであの、小学校コース、幼児コースとメインになっているのに、そんなのを・・・、ちょっと盛りだくさんですけど・・・、なんとか消化したいなあと・・・、

で、私、当初このお仕事をしたときから、その~・・・、養護施設の子供達、そこからその、里親になったお母さんが育てた子供が、もう大学生になってる・・・、素晴らしい子にみんな・・・、その・・・、知ってる子供達は、良いお母様に出会って、良い学校に行って、素晴らしいお子さんになってるんですね・・、成人した女性ですね・・、もうね・・・、

それを考えると、あの~、これはホントに、ず~っと温めてて、やっていきたいんですよね・・・、スゴくやっていきたいんです・・・、

で、う~ん、養護施設に行って、その子達は、母とか・・、父親、母親の愛は知らないかも知れないけれども、人間愛に目覚めて、そしてその・・・、社会に出て行く・・・、飛び立っていく・・、

その為にはこの右脳レッスンが、非常に良いんじゃないかな~、っていうのは、前からスタッフと話してたんですね・・・、

今年、出来たら一つでも二つでも、この、飛び出す右脳レッスンの延長線上として、そういうところへ行ってやってくる・・・、と、

で、ホントに、しっかりと抱きしめて、やるというね・・・、これ、昨日もちょっとこの話をしてたんですけど・・・、今年、一つでも二つでもやっていきたい・・・、これが今年の抱負でございますけど・・・、

また、暮れには良かったわ、って報告出来る様になったら良いなって思ってますけど・・・、また、助けてください、よろしくお願いします・・・