【飛谷ユミ子 チャンネル】

第19号 これをやって受験に落ちる子はいない!

《内 容》

今のその、受験対策・・・、これは子供・・・、まっ、そこで頑張るのも一つの試練かもしれないんだけれども・・・、あの~、受験対策には(右脳教育は)スゴく良いんですね~・・、

 

で、まずその波動速読・・・、空間から情報をとる、というところで、自分が行くべき学校が・・・、自分が行く学校が見えてくるよ、っていうと、波動速読・・・、白紙の本に出てくる訳です・・・、

 

で、そこからスタートして、自分は何になりたいか・・・、どの学校へ行くかっていうところを、こう、模索していく訳ですよね・・・、

 

そして、あの~、自分の学力、今、国語の学力はどのくらいかな~とか、算数は、と、科目ごとに出していく・・・、で、こういう、測定器みたいのが・・・、イメージですよ・・・、その今、自分の学力を載せると、偏差値がビューっと出てくるシステムがあるんですよ、イメージの中で・・・、

 

そうすると、それがね・・・、塾で出す偏差値と近似値・・・、近いんですよね・・、

 

そしてそこの、あの~、測定で出た偏差値と、その自分が受験する学校の偏差値と、差がある時には、どういう風に勉強したら良いか、って科目ごとに出てくる訳、波動速読するとね・・・、

 

で、こうメッセージとって、こういう風に勉強する・・・、こういう風に勉強すると、この偏差値が上がってくるという・・・、そういうやり方していくんですけど・・・、

 

最後、今そこの最後の詰め、最後なんですけど・・・、じゃあその・・・、試験会場に行って、自分が試験を受けてると・・・、で、自分の書いてる鉛筆の音が聴こえてくる・・、音も五感に出ると成功してくる・・・、

 

で、書いてて、その試験が全部終わって・・・、今度は合格発表の時に、自分の番号が光って見えると・・・、

 

で、入学式にお母さんと行って、お天気なんかも見るんですが・・・、講堂に行って先生達のお話を聞く・・、で、教室に行って担任の先生が出てきて・・・、お友達と(言葉を)交わして・・・、

 

ここまでの一連をやると・・・、まずねえ、落ちる子はいない・・・、なんでかっていうと、これ、間脳、深い脳のなせる業・・・、ここには機能として、方法発見機能、目標達成機能、自己治癒力・・・、奇跡に近いものがここに能力がある・・・、

 

で、ここに自動制御装置というものがあって、イメージした通りに舵をとってくれる・・・、だから、鮮明なイメージが出来ると、脳が勝手に働いてくる・・・、

 

最初、私もホントとは思わなかった・・・、データをとっていく内に、ある子供のデータをとっていった時に、”あっ、僕は麻布に行くんだ~”っていう自覚した時に、塾の順位が二桁から一桁に、ず~っと一桁になっちゃった・・・、

 

だから脳っていうのはねえ~、まだまだ未開の地だし、研究する価値がある・・・、で、これイメージだけじゃなくて、やっぱり勉強もしなきゃマズいと思うんですけど、そこで・・・、そこでその、そういうものが解ってくると、中から湧いてくるやる気が出てくる訳ですよね・・・、

 

そういうものと相まって、成功に行く・・・、で、今まで何人も子供の受験対策をしてきたんですけど・・・、もう試験やる前、2~3日前に、イメージして教室に来る訳ですねえ、それでやると、”あっ、僕もう受かってる”ってわかる訳・・・、

 

で、その時に共振、場、が出来てるので、私も、誘導しながら、彼のその、受験の中に入っていく訳です・・・、そうすると、で、スタッフも入れるんですね・・・、そこのイメトレに・・・、一緒に、

 

”あっ、受かってるね”、って3人が声を揃えて言う訳・・・、そうすると、受かっちゃう!・・・、だから、落ちた子はいないんですよ・・・、落ちた子いない・・・、一人も・・・・