【飛谷ユミ子 チャンネル】

第94号 胎内記憶を語るこども達 於 明治大学 を終えて

(飛谷先生)

え~、8月23日でしたっけ・・、これは、あの、前からこう温めていたものなんですけれども・・・、

子供達の究極はね、え~、どんなことを感じて、どういう風に思ってて・・・、子供の口からそれが、お話ししてもらったら良いな~、って思ってたんですね・・・、

で、池川先生とそれから、明治大学の金山先生とがメインになって、うちのスタッフが・・・、少し助けてもらって・・・、

え~、子供達が8人、で妊婦さん、もうお腹の中には赤ちゃんが誕生してる訳・・・、あの~妊婦さんが二人、そして、あの~、保護者の方と・・・、

ホントに内々の会だったんですね・・・、で、大体のプログラムを作ってって、(金山)先生のご挨拶を頂いて、どういう趣旨でこれをやるのかを父兄にお伝えして、

で、その後・・・、子供達は緊張してますからね、小さな・・・、幼稚園から小学生までの子供達だったんですけど・・・、

で右脳のレッスンをちょっとやって、ちょと和やかにして、その後、先生達の質問というね・・・、子供がそれに答えてくれるという・・・、もうハキハキとこう手を上げてね、よく答えてくれてました・・・、

そして、まあ私の中では、あの~、前世記憶、まで、子供達の蓋を開けて・・・、え~、何、何を子供達が語ってくれるかということを大切にしたかったんですね・・・、

で、その為に、イメージトレーニングに連れてって・・・、え~、誘導させて頂いて・・・、そうしますと、もちろんお腹の中のこともお話ししてましたし、それから、お腹の中に入る前のこと、それからもう一つ前の前世、っていうんでしょうかね・・・、

そういうものが、かなり詳しく、出てきてくれたんで、あの~、これは、今後も続けたいな~と・・、

で今回、池川先生と、内々で、ウチの中の子供達をやりましょうと、で、次回は一般募集?、またそれも枠のない面白いことになると思うんで・・・、そんなことを考えています・・・、

で、これはあの、ビデオに収録しましたので、詳しくはビデオを見て頂いて、ホントの子供の声を拾って頂いたらいいかな~、って私は思っております・・・、

なんか面白い時期が・・、時代といいますかね、面白い時期が来ていて、言語を越えた世界っていうんでしょうかね・・・、テレパシーとか、なにか・・・、”偶然なのよ~”って今までの言葉を借りていえば、”偶然、たまたまこんな事があったのよ”っていうことが多いんですけど・・、

それは偶然じゃなく、偶々でもなく、必然的に起こってくる世の中が今、来てるな~って私は感じてるんですね・・、

で、それと同時にもう一つ気を付けなきゃいけないのは、子供を守る、という・・・、これは私の、ずう~っとのテーマですけど、子供にとって不幸にしてはいけないので・・・、そのへんは、大人である私達が気を付けなくてはいけないな、と思ってます・・・、