【ネッシン チャンネル】

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【第1号】《手》

 

【第2号】《気の原理》

 

【第3号】《診断(気をよむ)》

 

【第4号】《咳》

 

【第5号】《生命力の上げる治療(本治法)》

 

【第6号】《ネッシン習得体系》

 

【第7号】《ネッシンの基本(手)》

 

【第8号】《メディカルアロマの使い方》

 

【第9号】《ネッシンの基本(足)》

 

【第10号】《東洋医学の達人達(1)》

 

【第11号】《東洋医学の達人達(2)》

 

【第12号】《私の診断法》

 

【第13号】《誰でも出来る私の診断法(ポイントは丹田、共鳴・・・》

 

【第14号】《丹田に気を落とすコツ》

 

【第15号】《三歳の時に発症したリウマチの痛みから逃れたくて、東洋医学を学びはじめた》

 

【第16号】《リウマチの痛みをとってくれた二人の達人に共通していたものとは?》

 

【第17号】《東洋医学は ”気” の医学? それとも・・・》

 

【第18号】《ー》

 

【第19号】《肉体と魂の関係は?》

 

【第20号】《病気や死とどう向き合う?》

 

【第21号】《準備》

 

【第22号】《手の基本》

 

【第23号】《足の基本》

 

【第24号】《パターン治療(全体説明)》

 

【第25号】《パターン治療(冬)》

 

【第26号】《パターン治療(春)》

 

【第27号】《パターン治療(夏)》

 

【第28号】《パターン治療(土用)》

 

【第29号】《パターン治療(秋)》

 

【第30号】《お灸のポイント》

 

【第31号】《私は、病気をしてよかった》

 

【第32号】《ネッシン棒は、何故こんな形なのか?》

 

【第33号】《経絡の虚と実が病気の原因。何故、ネッシン棒で改善出来るのか?》

 

【第34号】《3つの側面から見た治療法(体内、体表、体外)》

 

【第35号】《心はウソつきだが、身体は嘘をつかない》

 

【第36号】《滝行で気付いたこと!人間は、違うエネルギーのルートを持つ・・・》

 

【第37号】《熱、光、煙、水の効果》

 

【第38号】《手を合わせて合掌する意味》

 

【第39号】《道具は何故、必要なのか?》

 

【第40号】《季節のワンポイントアドバイス 土用(10月20日~11月7日)》

 

【第41号】《季節のワンポイントアドバイス / 風邪》

 

【第42号】《季節のワンポイントアドバイス / 冷え》

 

【第43号】《季節のワンポイントアドバイス / 季節の基本とパターン治療・冬のケア》

 

【第44号】《季節のワンポイントアドバイス / 手の冷えと手荒れのケア》

 

【第45号】《季節のワンポイントアドバイス / 冬の水分補給とおトイレ対策》

 

【第46号】《季節のワンポイントアドバイス / 冬の子供の服装

 

【第47号】《東洋医学の基礎知識 / 五臓六腑と木火土金水》

 

【第48号】《東洋学の基礎知識 / 木火土金水、六腑は何故6つ?》

 

【第49号】《東洋医学の基礎知識 / 五臓六腑、肝臓について》

 

【第50号】《東洋医学の基礎知識 / 五臓六腑、心臓について》

 

【第51号】《東洋医学の基礎知識 / 五臓六腑、肺について》

 

【第52号】《東洋医学の基礎知識 / 五臓六腑、腎について》

 

【第53号】《東洋医学の基礎知識 / 五臓六腑、脾臓について》

 

【第54号】《東洋医学の基礎知識 / 心身統一法:1. 臍下の一点》

 

【第55号】《東洋医学の基礎知識 / 心身統一法:2. 重みを身体の最下部におく》

 

【第56号】《東洋医学の基礎知識 / 心身統一法:3. 気を出す》

 

【第57号】《東洋医学の基礎知識 / 心身統一法:4. リラックスする》

 

【第58号】《東洋医学の基礎知識 / 心身統一法:5. 意識を腰椎の4, 5におく》

 

【第59号】《ネッシンの起源(1)平田式熱鍼療法》

 

【第60号】《ネッシンの起源(2)イトオテルミー / 伊藤金逸博士》

 

【第61号】《ネッシンの起源(3)増永静人先生》

 

【第62号】《ネッシンの起源(4)間中喜雄先生、入江正先生》

 

【第63号】《ネッシンの起源(5)野口晴哉先生、植芝盛平先生》

 

【第64号】《東洋医学の基礎知識 / 真命統一法 1(意味): 大宇宙との繋がり、交流、生きているということ》

 

【第65号】《東洋医学の基礎知識 / 真命統一法 2(言葉): 真命統一の言葉》

 

【第66号】《東洋医学の基礎知識 / 真命統一法 3(邪気): 装飾品の邪気をとる》

 

【第67号】《東洋医学の基礎知識 / 真命統一法 4(ポイント): 祈りは命に反応する》

 

【第68号】《東洋医学の基礎知識 / 夏への準備 1(熱中症):発症の原理と対応》

 

【第69号】《東洋医学の基礎知識 / 夏への準備 2(熱中症):症状とケアの方法》

 

【第70号】《東洋医学の基礎知識 / 夏への準備 3(熱中症):湿気対策》

 

【第71号】《妊活・胎活・乳活 / 妊活(冷えない体づくり)1. 解説編》

 

【第72号】《妊活・胎活・乳活 / 妊活(冷えない体づくり)2. 実践編》

 

【第73号】《妊活・胎活・乳活 / 胎活(胎児のケア)1. 赤ちゃんにダイレクトに施術する》

 

【第74号】《妊活・胎活・乳活 / 胎活(胎児のケア)2. 逆子への対応》

 

【第75号】《妊活・胎活・乳活 / 乳活(おっぱいのケア)乳腺炎(つまり)への簡単な対応》

 

【第76号】《夏のケア /(虫さされ)》

 

【第77号】《筋肉の痙攣 /(こむら返り、手足がつる)》

 

【第78号】《9月まで続く熱中症 / 夏のケア》

 

【第79号】《8月7日~既に秋 /(秋のケア)》

 

【第80号】《秋まで続く熱中症 /(根深い場合のケア)》

 

【第81号】《五行の面白い活用方法 /(親子関係)》

 

【第82号】《お腹の中の胎児自身に施術できる /(胎児のケア)》

 

【第83号】《お母さんの身体を使って胎児の施術をする /(胎児のケア)》

 

【第84号】《生まれた後もお母さんと子供はつながっている》

 

【第85号】《ネッシン棒の使い方(圧・握り方・強さ)》

 

【第86号】《(不妊と冷え 1)自力で温まる身体作り:肝》

 

【第87号】《(不妊と冷え 2)自力で温まる身体作り:小腸》

 

【第88号】《(不妊と冷え 3)自力で温まる身体作り:三焦》

 

【第89号】《(不妊への対応)健全な母体と強い卵子作り》

 

【第90号】《(パターン治療の意味)季節ごとのリズムを整える》

 

【第91号】《(パターン治療の効果)代謝促進と疲労回復》

 

【第92号】《(パターン治療 効果の実例 1)婦人科系、生理不順、冷え、肩こり、アトピー》

 

【第93号】《(パターン治療 効果の実例 2)膀胱炎、頭痛、風邪》

 

【第94号】《(妊活に重要なこと)母体の調整+子宮・卵巣と卵子》

 

【第95号】《基本的なネッシンのかけ方》

 

【第96号】《ネッシンによる風邪への処置》

 

【第97号】《(風邪に有効な漢方 1)基本の4種類》

 

【第98号】《(風邪に有効な漢方 2)受験シーズン等への備えに、漢方は即効性がある》

 

【第99号】《(風邪に有効な漢方 3)インフルエンザへの対応》

 

【第100号】《(こむら返り)》

 

【第101号】《(頻尿)》

 

【第102号】《(目の疲れ)》

 

【第103号】《狭心症(循環器系の病気)》

 

【第104号】《不整脈・動悸・息切れ(循環器系の病気)》

 

【第105号】《高血圧・低血圧(循環器系の病気)》

 

【第106号】《胸やけ・逆流性食道炎(消化器系の病気・症状)》

 

【第107号】《東洋医学の根本原理(12種類のエネルギーに分けて身体感覚で計る)》

 

【第108号】《胃の痛み(消化器系の病気・症状)》

 

【第109号】《下痢・腸炎(風邪によるもの)》

 

【第110号】《下痢・腸炎(風邪でない場合)》

 

【第111号】《特殊な施術方法(消化器系の病気・症状)》

 

【第112号】《(認知症の予防・対策 1 )首を緩める》

 

【第113号】《(認知症の予防・対策 2 )脳の中身を緩める(後ろ側)》

 

【第114号】《(認知症の予防・対策 3 )脳の中身を緩める(前側)》

 

【第115号】《(認知症の予防・対策 4 )脳の中身を緩める(頭の立体6分画)》

 

【第116号】《(硬い筋肉・関節を緩める 1 )首 》

 

【第117号】《(硬い筋肉・関節を緩める 2 )首・解説 》

 

【第118号】《(硬い筋肉・関節を緩める 3 )腰・腰痛・背中 》

 

【第119号】《(硬い筋肉・関節を緩める 4 )股関節 》

 

【第120号】《(硬い筋肉・関節を緩める 5 )足首 》

 

【第121号】《(硬い筋肉・関節を緩める 6 )ふくらはぎ等の弾力をつける 》

 

【第122号】《(硬い筋肉・関節を緩める 7 )関節部位に溜まる汚れを流す・アトピーなど 》

 

【第123号】《目の曇り・白内障・視力の悪化》

 

 

 

《横山卓 先生 プロフィール》

1961年生まれ。北里大学衛生学部卒業後臨床検査技師を経る。

 

イトオテルミー学院卒業、日本鍼灸理療専門学校卒業後イトオテルミー学院講師を歴任、東京入江FT設立及び講師を歴任、カナダにおいて指圧リサーチインターナショナルサマーキャンプにて経絡指圧、鍼灸の経絡治療の講師を務める。その後光輝東洋医学研究所を設立(現在のCurable東洋医学研究所)し、独自の研究を重ね横山式熱鍼療法を確立する。

 

誰でもできる経絡の認識法、診断法、治療法を考案し、現在順鳳堂鍼灸院及び日本ネッシン協会の運営を行い、熱鍼をとおして東洋医学の指導を行っている。